明け方に
じっと見られている気配を
感じたら
それは、アミ姐さん。
入れて。

すぐ隣のアミの寝床から
私の布団の中に潜り込んで
暖を取りたい旨
目線で伝えてきます。
冷えたの。

もう少しで
起きなくちゃいけないんだけど
まー、いっか
ってんで布団の中へ。
密着するのは暑いけど
寒がりさんにはちょうどいいもよう。
ふふ。

下僕が起きる時間になると
まだ寝ていてもいいのに
布団の奥から出てくる律義者。
アミも〜。

着替えを済ませて
アミの抜け毛をコロコロで
取ろうとしていると!
もっちり。

姐さんと下僕の寝ていた寝床に
いつの間にか寝そべっている
ぬくもり泥棒ユウなのでした。
ぬくもりいただき。
朝ゴハンにしますよ〜。

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