表紙の子猫の絵で
ちびっ子時代のアミが思い出され
たまらず購入した絵本。
『ヨクネルとひな』
『ヨクネルとひな』
母猫さんに子猫を託される
女の子の物語です。
酒井駒子さんの絵が素敵。
(*´ω`*)

絵本の子猫ちゃんは
よく眠るので「ヨクネル」と
命名されますが
ちびっ子時代のアミ(当時750g)は
ちびアミ。

とっとこ駆け回って
あちこち探検したり
ルークのふかふかしっぽを観察したり
木登りを始めたりと忙しく
ふかふか!

なかなか寝てくれない
かなり活動的なちびっ子でした。
(しみじみ)
眠いけど寝たくない…。

すっかりオトナのアミ姐さんは
毎日たっぷり寝ています。
ちびっ子時代と変わらぬ
かわいこちゃんなので
(相変わらず、気も強いですけど)
オトナアミ。

ユウがしょっちゅう
様子見に来ちゃうのも
しょうがないかな。
まだ何もしてないよ。
ちょっかいはダメですよー。
(^_^;)

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