寝ようとして寝室へ入ると
枕を覆ってある毛布にちんまり座る
アミ姐さん。
先回りして
下僕の反応を楽しんでいるっぽい。
(´・ω・`)
ふふ♪

姐さんに枕を譲ってもらい
ひと眠りして目が覚め
喉が乾いてキッチンで飲み物を。

夜行性のユウが廊下に寝そべっていて
すでに嫌な予感はしていたのですが
起きたの?

二度寝しようと寝室に戻ると
案の定、枕を占領している
ぬくもり泥棒。
( ̄▽ ̄;)
ぬくもりいただき。

目をそらしちゃって
ふふん。
枕を使わせてー!
と、懇願するのを
待っているっぽいユウなのでした。

猫らにかまってもらえて
ありがたいことですよ。
(*´ω`*)

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